データが形を変え永続するAI

新たな知的財産・契約の課題とスマートコントラクト

AIによる社会課題の解決

AIとデータのエコシステム実現

AI研究の加速

新たな可能性の追求

AIの為の柔軟なデータ基盤の実現

スマートコントラクトに対応した媒介

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AIデータシンポジウム 2019 【参加費無料】2019年11月29日(金)14:00 ~ 17:00 (13:30開場)
REALIZE AI DATA ECOSYSTEM
CHALLENGES

AIとデータを取り巻く課題

細分化されたデータ提供者、異なるライセンスの考え方、個人情報、計算リソースとの連携など、AI研究、オープンイノベーション、そしてソリューション化(商用化)には解決すべき多くの課題が存在しています。

  • データ提供、データ活用における契約プロセスの標準化とデータ共有基盤の構築
  • 個人情報・プライバシーに配慮したデータ活用モデルの実現
  • 多種多様なデータのストア、データの商取引の実現により、
    持続可能なデータ活用基盤を実現
AIエコシステム
AI Data Consortium
AI Data Consortium

AIデータ活用コンソーシアムが取り組む4つのテーマ

知的財産・契約

知的財産・契約

形を変えデータが永続するAIでは従来と異なる取引、契約の考え方が必要です。スマートコントラクトを用いた柔軟なデータ取引の実現を目指します。

AI研究

AI研究

コンソーシアムが取り組むデータ収集・流通を通して、国内の大学・研究機関等と連携し社会課題の解決に資するAI研究を加速していきます。

データ収集・活用

データ収集・活用

領域を問わず様々なデータをコンソーシアムが提供するデータ基盤を通じて提供するとともに、AIによる社会課題の解決に貢献します。

データ基盤

データ基盤

様々な契約条件、基準、セキュリティ要件に対応した柔軟なデータ流通基盤を提供し、重要性を増すデータ統制に対応します。

  • データホルダー、AI研究者、AIソリューションベンダー協働の場を提供
  • AIによるオープンイノベーションを通じて社会課題の解決を促進
  • 日本固有の自然言語、画像をはじめとする開かれたデータの流通の場を提供
  • 円滑なデータ流通を実現するための知的財産、契約モデルの構築
  • 多様なデータ流通の為のクラウド基盤の構築、およびサービス提供
  • コンソーシアムが構築するデータ流通基盤を会員に提供
  • データ流通基盤の社会、企業における実装および活用の促進
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